
NEW ALBUM"9125"
絶賛発売中!
◆スケジュール更新
9月26日(土)四谷OUTBREAK!
RAISON D'ETRE Vol.7
10月10日(土)新宿歌舞伎町 "KAPPUNK 2026"
今年も出演決定!詳細後日!
11月28日Loft X Koenji
〜CLACK NASH presents "RAD RIFF DROP Vol.17"〜

2026年11月28日(土)、高円寺Loft X。 街のネオンがまだ本気を出す前に、CLACK NASHがまた火をつける。 "RAD RIFF DROP Vol.17" 17回目なんて数字じゃない。 これは、続けてきた奴らだけが持てる傷跡であり、証明であり、 まだ終わらないっていう宣戦布告だ。
今回のラインナップは、ただの出演者じゃない。 Boogie Dollsはフロアを揺らすために来るし、 Hurricane Sally & Rewardは嵐みたいに音を叩きつける。 Anotherfuseは火花を散らしに来るし、 VROOMはアクセルを踏み抜くためにステージに立つ。 ザ☆ペラーズは高円寺の夜を笑いながらぶち壊しに来る。 そしてCLACK NASHは、全部まとめて飲み込むためにそこにいる。
DJは Rica☆Starry。 バンドの熱を切り裂くように、あるいは繋ぎ合わせるように、 フロアの呼吸を奪って、また返して、また奪う。 夜のテンションをコントロールできるのは、こういうDJだけだ。
このイベントは、ただのライブじゃない。 音を浴びる場所でも、誰かの成功を祝う場所でもない。 これは、まだやれる、まだ走れる、まだ叫べる、 そう思ってる奴らが集まる夜だ。
高円寺の地下で、汗とノイズと衝動が混ざり合って、 誰も正解を持ってないまま、ただ前に進む。 それが"RAD RIFF DROP"。 Vol.17は、その続きであり、また新しい始まりだ。
11月28日、Loft X。 音で殴られたい奴、殴り返したい奴、 ただ生きてる感じを思い出したい奴。 全部まとめて来い。 この夜は、誰のものでもなく、来た奴のものになる。
カメラマン倉澤氏によるFLYHIGHのMV!!是非ご視聴ください。Loveshitmusic2024.7.16
-RELEASE INFORMATION-
CLACK NASHが、ついに沈黙を破る。 前作から8年。 ステージの汗も、ツアーの夜も、仲間との衝突も、 全部ひっくるめて飲み込んだ先に生まれた最新アルバム、 "9125" が2023年10月14日、ついに解禁。9125という数字は、ただのタイトルじゃない。 25年という歳月を、日数に刻んだ"生きた証"だ。 結成してから四半世紀。 3人は止まらなかった。 時代が変わっても、街が変わっても、 ライブハウスの匂いだけは裏切らなかった。 その匂いの中で、CLACK NASHはずっと音を鳴らし続けてきた。このアルバムには、 25年分の悔しさも、喜びも、焦りも、誇りも、 全部そのまま詰め込まれている。 綺麗に整えた音じゃない。 生きてきた音だ。 3人がぶつかり合いながら、 それでも前に進むために鳴らした音だ。"9125"は、過去の総まとめじゃない。 これは、CLACK NASHがまだ歩くための"次の一歩"だ。 25年やってきたからこそ、まだやれる。 まだ叫べる。 まだ鳴らせる。 その意志を、アルバムという形で世界に叩きつけた。2023年10月14日。 CLACK NASHは再び走り出す。 3人の魂はここに残った。 そしてこれからも、歩き続ける。

■ 9125配信サービスのまとめリンクです。https://lnk.to/kK9GgtfC サブスク等はこちらから!!
■9125通販希望の方はこちらより購入して下さい。アルバムはAmazonと会場販売のみとなります。
WeROCK 097号にCLACK NASHインタビュー掲載!
2023年10月14日発売のWeROCKにCLACK NASH New Album”9125”がインタビュー掲載されます。メンバー全員がこのアルバムに込めた色々な思いを語っています。是非書店でお買い求め下さい。通販でも購入出来ます。※2023.12.6の時点でSOLD OUTと確認しております。
2023年秋、10.14新宿LIVE FREAKで行られたRAD RIFF DROPvol.14のダイジェストをアップしました。
CLACK NASH is
TOKYO STREET PUNKS

1998年 広島出身のボーカルYASSと神奈川出身のベース KOJIが東京で出会い結成。 2002年大阪出身のBILLYが参加。ワイルドハーツ、バックヤードベイビーズが共通のサウンドとなり1970年代生まれの個性バラバラなメンバーがなぜかステージでは1つの塊に。
”言いたい事はたいして無いが、やりたい事は沢山。それをこの3人でロックンロールに乗せて閉塞感のある世界の隙間でやりたいように歌って踊るのは最高なんだ。”--Yass--
未だ会ったことのないクラッカーに一日でも早く会える日を楽しみにしています。
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26.09.26(SAT) 四谷OUTBREAK!
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